膝の痛み

膝の痛みは、身体の歪みを整えて

筋肉をゆるめる事で改善していきます!

こんな症状でお悩みではありませんか?

  • 階段の上り下りで痛む
  • 正座が出来ない
  • イスから立ち上がる時に痛む
  • 歩きはじめに痛む
  • 膝に水がたまっている

膝は、骨盤から伸びる筋肉と足首へ伸びる筋肉の中間地点であり、最も体重がかかる場所です。

そのため軟骨や靭帯が傷つくことが多く、歪みが出やすい場所でもあります。

 

骨盤や股関節、足首からの歪みの影響も受けるので、その場合、膝ばかりに注目しても症状が改善しないことがあります。

膝の症状は、長年に渡ってかかえて来られた方ほど変形などもあり、改善には時間もかかります。

 

病院での対応

整形外科などで行われる主な治療は、

飲み薬、塗り薬、湿布や注射などの薬物療法と、

患部を温めたりサポーターを使った物理療法になります。

痛みや腫れが強い場合、ステロイド剤注射や手術が行われます。

お客様の声

膝の痛みがなくなり楽しい旅行が出来ました

アンケート用紙

昨年の夏の旅行の前に左のヒザを痛くしてしまい、先生を思い出して電話してみてもらいました。

途中までしか上がらなかった左のヒザが旅行では階段もあがれるようにまるで痛みがなくなって楽しい旅行が出きました。

先生にはかんしゃしてもしきれません。

ありがとうございました。

70代 女性 名古屋様

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

膝の痛みも無くなり正座が出来るようになりました

アンケート用紙

Q1.施術前はどのような状態でしたか?もしくは、どのような症状がありましたか?

A1.ひざが急に痛くなり、しばらくは湿布を貼って様子をみましたがよくならないので整形外科でレントゲンを撮ったところ、骨が変形してるとの事。
治療としては筋肉が落ちてるので鍛える事、痛いときに湿布を貼るとの事でした。
正座ができず辛かったです。

 

Q2.施術開始前はどのような期待もしくは不安がありましたか?

A2.少しでも痛みが和らげば良いと思いました。

 

Q3.施術終了後、どのような状態になりましたか?

A3.徐々に痛みがなくなり、苦痛だった正座も出来るようになり、自転車もひざの痛みを感じないで乗れるようになりました。

 

Q4.その他、ご意見、ご感想などをお書き下さい。

A4.主人が通院していて、主人の勧めで通うようになりました。
先生の優しい言葉に安心して、前と同じ生活ができるようになり感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました。

50歳 女性 平田様

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

五十肩としゃがめない膝の痛みが改善しました

アンケート用紙

Q1.施術前はどのような状態でしたか?もしくは、どのような症状がありましたか?

A1.元々は、ひざが痛くてしゃがめないことから始め、最近は50肩になりました。

 

Q2.施術開始前はどのような期待もしくは不安がありましたか?

A2.病院に行っても治らず、本当に治るか不安でした。

 

Q3.施術終了後、どのような状態になりましたか?

A3.3~4回集中して施術したあたりから、なぜかよくなりました。
特に強い施術をしている訳ではないのに不思議でした。

 

Q4.その他、ご意見、ご感想などをお書き下さい。

A4.今では定期的にメンテナンスをしています。
これからもよろしくお願いします。

52歳 男性 会社員 M・H様

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

 

 

 

膝の痛みの原因

  • 加齢による軟骨の減少
  • 運動のし過ぎによる筋肉の硬化
  • 体重の増加
  • 靭帯や半月板の損傷
  • 変形性膝関節症
  • 化膿性の関節炎
  • 関節リウマチ
  • 痛風

 

 

膝の痛みに対する当院の施術

1.身体の歪みを整える

骨盤を中心に全身の歪みを取った後、膝の歪みもとり、足の関節調節を行います。

こうして、体重が正しく膝にかかるよう身体のラインを調整していきます。

2.筋肉をゆるめる

股関節、膝周辺の筋肉をゆるめ、関節軟骨への負担を減らして関節の動きを改善します。

また、膝の靭帯が緩んでいることが原因による痛みは、靭帯を締める施術を行います。

3.軟骨の再生をうながす

軟骨がすり減ることによって出る痛みが変形性膝関節症の特徴ですが、しばらく前から膝の軟骨は再生される事が知られてきました。

当院ではその方法をご指導します。

 

膝は体重がかかる場所であり、損傷が大きいほど回復には時間がかかります。

軟骨が完全にすり減ると、大腿骨と脛骨(膝関節)が癒着して、膝が曲がらなくなります。

こうなると、手術でしか改善が望めなくなります。

それでも、膝の関節が癒着していなければ、痛みなく暮らせる可能性はあります。

膝に痛みがある方は、是非同じ症状で改善された方々の「声」をお読み下さい。

手術で人工関節を膝に入れると、10年ごとに再手術をすることになります。

また、正座も出来なくなります。

もちろん、膝の前に大きな傷あとも残ります。

「手術は避けたい!」

と思われる方は、ぜひ一度当院にご相談下さい。

 

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